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MP3から音楽CD作成する 

カテゴリ:Tips

CDをパソコンに取り込んでファイル変換して各種メディアプレーヤーで視聴するというのが最近の手法でそれが当たり前になりつつありました

がしかし、いまだパソコンや携帯を使いこなせない人がいることも事実。
管理人の周りにももそんな友人や身内がおります。

そういった人に音楽データを渡そうとした場合、やはりCDというのが一番ポピュラーで安心感があるのは間違いありません。

で、管理人はCDをパソコンに取り込んでもCDに焼くということをしたことがなかったので、先日の記事のようなネタをこのブログにストックしたわけですが、今回はmp4やSWF、FLVやmp3などのデータから音楽CDを作成する方法をば…

で、一番簡単なMP3から
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音楽CDをコピーしてCD-Rに焼いて保存したい 

カテゴリ:便利ツール

音楽CDを、CD-Rに焼く方法


下記で紹介するCD Manipulatorという超有名な無料ライティングソフトがあれば十分です!

※販売目的など(友達に売ったり、あげたり)でコピーしたら逮捕されます(これはあたりまえ)

サイトを開いたら自分のOSに合ったバージョンをダウンロード→aspi_v471.EXEをダブルクリック
→解凍先を選択して解凍する→解凍したフォルダの中のaspiinst.exeをダブルクリック→installボタン
をクリック→インストール完了、再起動でOK!

※WindowsXPの方は標準でCDに書き込みできるソフトがついてます。

→何も記録していないCD-Rをドライブに挿入(XPは書き込み可能なCD-RやRWが挿入されるとそれを自動で感知してアイコンが変わります)
→スタート
→マイコンピュータ
→CDRドライブを開きます(開いてもなんにもないはず)
→あとは作成したコンテンツ(音楽ファイルなど)をドラッグ&ドロップ(ファイルを左クリックしつつ移動させるだけ)するだけです
→「CDイメージの作成」が終わったら「これらのファイルをCDに書き込む」をクリックすればOK!

音楽ファイルの形式 

カテゴリ:規格

大きく分けると音楽ファイルは、無圧縮・非可逆圧縮・可逆圧縮の3種類に分類されます。
各形式の性質は次の通りです。

<無圧縮>
圧縮されていないので音質はいいがファイルサイズが大きい。
≪ファイル形式≫
WAVE(WAV)/AIFF

<非可逆圧縮>

非可逆圧縮で圧縮した場合、元に戻すことが出来ず音質が劣化してしまうが、ファイルサイズを小さく出来る。
≪ファイル形式≫
MP3/WMA/Ogg Vorbis/AAC/AC3/ATRAC3/ATRAC3plus/RealAudio/TwinVQ

<可逆圧縮>
一旦圧縮しても、元のデータに戻すことが出来るため音質の劣化がない。
ファイルサイズは少し大きくなるが、最近はPCのHDD容量も大きくなったため人気が出ている。
≪ファイル形式≫
Flac/Monkey's Audio/TTA/WMA Lossless/RealAudio Lossless/Apple Lossless

<その他>
上記の3つは、音声データを音そのものの波形で記録しますが文字や記号で記録される特殊な形式のものもあります。
≪ファイル形式≫
MIDI
現状では、アップルのiTMS(iチューンズ・ミュージックストア)あるいはソニー系のMora、Yahooミュージックダウンロードから、ダウンロードした曲を、そのまま他のデジタルオーディオプレーヤー(携帯音楽プレーヤー)で聴く場合は、一旦通常の音楽CDを作成し、そこからたとえばMP3などの形式に変換する必要があります。その場合、若干の音質劣化を伴うということに注意してください。
便利な無料の音楽ファイル変換ソフトをお探しの方は、ファイル変換ソフト紹介のページをご覧下さい。
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