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FC2共有テンプレート:doc_blue 

カテゴリ:doc_blue

image_20090305065007.gif

INDEXページ、カテゴリ及びアーカイブページ、個別エントリページとで、メニュー(プラグイン)表示の変わるテンプレートです。
コメント記入欄をエントリ下ではなく、エントリ横サイドメニュー内に設置。
上部にタブ型グローバルナビを搭載。(追加容易、テキストの長さによって可変)
初心者でもプラグイン等公式のものがデフォルトのままで使用が可能なように制作しましたが、画像制作やフリーエリアの使用などができるレベルだと、より個性的に演出できると思います。

【仕様】
XHTML 1.0 Transitional W3C準拠。
幅固定タイプ。プラグイン無効・有効両用タイプ。
プラグイン1は INDEX 左カラム。
プラグイン2は INDEX 右メニュー。
プラグイン3がカテゴリ&アーカイブ、個別記事ページ右メニューに対応しています。
プラグイン無効時のスタイル設定は手抜きです。プラグインを使用しましょう。
コメント入力欄が個別記事ページ右メニューに設置してあります。

【使用方法】
description 及び Keywords を設定しておりません。
『 テンプレートの設定 』から HTML 編集にて下記の部分に記述してください。
<meta name="description" content="ここにブログ紹介文を書く。" />
<meta name="Keywords" content="ここにブログのキーワードを書く。" />


roundsilに関する質問等はこのエントリーにコメントでお願いします。
また、URLも添えて頂ければ適確なアドバイスが出来ると思います。
なおコメントはオープンでお願いします。
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マイドキュメントの移動 

カテゴリ:Tips

文書の保存にCドライブのマイドキュメントを指定しているケースが多いです。
実はこのマイドキュメントフォルダは、任意の場所に移動することが可能です。

1.Dドライブに任意のフォルダを作成する。(Dドライブ以外でも可)
2.「スタート」メニューを開く。
3.「マイドキュメント」を右クリックし「プロパティ」を選択する。
4.「移動」をクリックし、1で作成したフォルダを指定する。

画像配置テスト 

カテゴリ:テンプレート

幅240px高さ120px幅240px高さ120px

登録しているroundsilで確認
http://dblog.blog33.fc2.com/?template=roundsil&index

【EXCEL】マクロのユーザー設定ボタンの変更 

カテゴリ:備忘録

●ツールバーのボタンの絵柄を変更する
『ユーザー設定』ダイアログが表示された状態で、ツールバーのボタン上で右クリック
  ↓
ショートカットメニュー『ボタンイメージの変更』をポイントし、表示されたサブメニューからイメージを選択

スマイルマーク以外の絵柄も多数用意されているので選択


●ボタンイメージをコピーして利用する
『ユーザー設定』ダイアログが表示された状態で、コピーしたいツールバーのボタン上で右クリック
  ↓
ショートカットメニュー『ボタンイメージのコピー』をクリック
  ↓
ボタンイメージを変更したいツールバーのボタン上で右クリックし、ショートカットメニュー『ボタンイメージの貼り付け』をクリック

この操作をした後に、やはりツールバーのボタン上で右クリックして表示される『ボタンイメージの編集』を選択すれば『ボタンエディタ』が起動するので、独自のボタンを作ることもできる。

セレクタの組み合わせ 

カテゴリ:備忘録

セレクタとはCSSの書式においてスタイルの適用先を示す部分のことである。

HTML内の要素(いわゆるタグ)はそのままセレクタとすることが出来る。
body要素にスタイルを設定する場合にはbody{表示指定}というように記す。

HTML内にid="aho"と属性を設定しそれをスタイルの適用先とするのをidセレクタという。
スタイルシート内では#aho{表示指定}というように記す。

HTML内にclass="baka"と属性を設定しそれをスタイルの適用先とするのをクラスセレクタという。
スタイルシート内では.baka{表示指定}というように記す。

上記セレクタを半角スペースで区切って表記することで特定の適用先とすることが出来る。
これを子孫セレクタという。
例えばA B C{表示指定}と指定した場合、要素Aの中に含まれるB要素の中から要素Cにあてはまるものに対する指定ということになる。

この辺はどこでも書いてある基本なのだが、以外と陥りやすい罠もあったりするし、時にはもっと効率よく指定することができたりすることもある。

その為のルールについて


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